佃浅の歴史

明治から始まった歴史の味

当社は明治17(1884)年に貝塚や海苔で知られる東京・大森に佃煮メーカーとして創業。大正12年に知人の紹介で百貨店への出店が決定し佃煮の製造販売を開始。その後、事業拡大により惣菜部門を新設し佃煮・惣菜の製造販売を開始。そのこだわりの惣菜が時代背景にマッチしており予想を超える高評価を頂く。

その後、出店依頼は惣菜店として依頼が多い事から販売商品を和惣菜を主流主軸に販売店舗を拡大してまいりました。常にお客様に喜ばれる味を追求し手作りの温かさにこだわり、食材を吟味し時代に合ったそれでいてどこか懐かしい伝統の味を守りつつ進化をしながら皆様に喜ばれる商品を提供いたします。